阪南・熊取・和歌山・清水(静岡)整骨院、スポーツジム、岩盤、エステ、野球塾
 リュウ整骨院
初めての方
治療理念
スタッフ紹介
 予約受付
 
 症状について
頭・首
胸・背中
手首
腰・尻
膝・足
交通事故
ブログ・リンク 
治療院応援隊
 社長ブログ
スタッフブログ
リュウ整骨院 リュウスポーツ 開業支援 物品販売 お問合せ
トレーニングジム+整骨院 整骨院のみ

阪南店
(エステ併設)

熊取店

和歌山店

清水店
(大阪府) (大阪府) (和歌山県) (静岡県)
 
 
【変形性膝関節症】
“関節軟骨の変性、磨耗による荒廃と、それに伴う軟骨および骨の新生、増殖による慢性、進行性の変形の関節疾患”です。簡単に言えば、加齢、肥満、けがなどにより、関節の軟骨が磨り減り、さらに骨が変形し痛みを生じる病気です。

症状としては、痛い・伸びない、曲がらない・太くなった(腫脹)・O脚(変形)・不安定性などがあります。

【オスグット】
オスグット・シュラッター病は小学校高学年から中学生、特にスポーツをしている子供
に発症する病気です。膝の下部分が膨れてしまい、走る・踏ん張る・ジャンプするといった行動をする際、かなり強い痛みを生じるものです。

大腿四頭筋は膝の膝を伸縮させる筋肉です。もちろん、思い切りジャンプする・ダッシュする時に使われる筋肉です。また、逆の動きとしてブレーキ・クッション(急に動きを止める等々)の役割も担っています。また大腿四頭筋は、人間の歩行姿勢=立っている状態の時、膝が曲がらないように伸ばす役割も果たしています。このように大腿四頭筋はスポーツに限らず日常生活において、常に働き続けている筋肉だと言えます。その大腿四頭筋が付着している脛骨粗面に負担も大きくなります。そして筋肉が収縮する時(膝を急激に強く曲げる)、膝蓋靭帯が引っ張られ脛骨粗面に過負荷がかかります。つまり、過負荷が痛みに繋がってしまうのです。これが、オスグット・シュラッター病なのです。


 

 患者様の声
 78歳 Iさん

自転車で転倒して左恥骨を骨折。その後、歩くこともできなかったのですが、リュウでリハビリをして頂き今では杖なしで歩く事ができています。  
 12歳 M君

野球で肘を痛めて、整形外科に行くと「骨端線離開」と言われました。
整形外科では、三ヶ月の投球禁止と言われましたが、リュウで治療と投球フォームの指導をして頂いたところ一ヶ月で治りました。その後も肘が痛くなる事はありません。
 44歳 Nさん

1年前に半月板の内視鏡手術を受けました。
病院でのリハビリを続けていたのですが、一向に良くならず友達の紹介でリュウを受診しました。痛みの原因を見つけて頂き、治療してもらうとすぐに痛みがなくなりました。併設のトレーニングジムでは、先生が作成してくれたリハビリメニューをすることで、走ったり、正座も出来るようになりました。
さらに、体重8キロも減って一石二鳥です。
 リハビリ・スポーツ障害・痛み・ダイエット・パフォーマンス向上・エステ・岩盤浴・野球塾
阪南市・熊取・和歌山・清水にある「リュウ整骨院」へ
TEL: 072-471-4309 (本院 阪南店)
大阪府阪南市鳥取中126−1
 株式会社 スポーツ・ハングルーズ
「リュウ整骨院」